常設展示のご案内 ☆展示替えしました☆
飯山市美術館では、毎年4月下旬と11月上旬に全館作品を入れ替えています。
現在は下記の作家を取り上げ、作品をご紹介しています。
(※ギャラリー企画展開催中も、これらの作品は展示室でご覧いただけます。)
期 間
平成24年4月24日(火)~9月2日(日)
展示内容
・ 当館収蔵作品のうち、制作技法が異なる作品を多数展示しています。
*油彩画、テンペラ、日本画、水彩画、漆画、絹画、版画、素描、和紙作品など
(このうち漆画、絹画、版画、素描は5/29から展示)
・ 私たちにとっても馴染みのある材料を使って、どれだけ表現の幅を広げられるのかお楽しみください。
・ 『冬の詩情を描く第一人者』と言われた相原求一朗の作品は、当館所蔵品のすべてを特集陳列しています。
相原求一朗に関連する図版書籍も、閲覧用に多数ご用意しています。
作家紹介
・ 相原求一朗(油彩画/素描/リトグラフ) ・ 岩上隆静(水彩画)
・ 浦野吉人(油彩画/水彩画) ・ 岡登貞治(油彩画)
・ 齋藤一郎(和紙作品) ・ 佐藤武造(水彩画/絹画/漆画/版画/素描)
・ 滝純一(テムペラ/油彩画) ・ 寺瀬黙山(木造彫刻)
・ 長谷川青澄(日本画) ・ 箕口博(木造彫刻/ブロンズ)
・ 宮澤鉄夫(日本画) *50音順
