飯山市決算関係

飯山市の決算関係資料につきましては、下記の項目ごとにご覧いただけます。

 

 

決算の概要について

 

 

健全化判断比率等について

 

「地方公共団体の財政の健全化に関する法律」に基づき、飯山市における健全化判断比率(実質赤字比率、連結実質赤字比率、実質公債費比率、将来負担比率の4指標の総称)と公営企業の資金不足比率を公表します。

 

詳細は以下のファイルよりご覧下さい。

 

 

財政状況資料集について

 

「財政状況資料集」とは、決算カード、財政状況等一覧表等の財政情報の開示様式を、平成22年度決算分から再編成したものです。

平成21年度までは、総務省の基準に基づき各会計等の財政状況を記した「財政状況等一覧表」、類似団体と比較可能な指標を用いた「財政比較分析表」及び「歳出比較分析表」として公表していました。
なお類似団体とは、全国市町村を人口及び産業構造等により35のグループに分類し、当該市町村と同じグループに属する団体のことです。

 詳細は以下のファイルよりご覧下さい。

 

 

財政状況等一覧について

 

一般会計を始めとして、下水道や水道会計などの飯山市全会計の決算状況、岳北広域行政組合、北信広域連合など飯山市に関連性のある一部事務組合の決算状況、(株)テレビ飯山などの第3セクターの経営状況をお知らせするものです。(平成22年度より財政状況資料集として掲載)

 詳細は以下のファイルよりご覧下さい。

 

 

財政比較分析表、歳出比較分析表について

飯山市と人口、産業構造などが同規模の類似団体とを、各指標から比較した結果をお知らせするものです。(平成22年度より財政状況資料集として掲載)

詳細は以下のファイルよりご覧下さい。 

 

 

新地方公会計制度に基づく財務書類4表について

財務書類4表は、貸借対照表、行政コスト計算書、純資産変動計算書、資金収支計算書の4表で構成されており、各表から資産保有額や1年間の資金増減などが分かります。

平成20年度につきましては、段階的整備が認められているため、普通会計のみの作成となっております。平成21・22年度決算につきましては、平成19年10月に総務省が公表した「新地方公会計制度実務研究会報告書」の『総務省方式改訂モデル』に基づき、普通会計、地方公共団体全体、連結における財務書類4表を作成しました。平成23年度決算より、基準モデルでの作成となっております。

詳細は以下のファイルよりご覧下さい。

 

 

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更新日 2017年10月26日