ごみの分け方・出し方
ごみ出しのルール
- 日時・場所・分別方法を守って出してください。ルールを守らず出されたごみは収集できません。
- 指定のごみ袋に入れ、氏名を記入して出してください。
- 収集の時間は都合で遅くなることもありますが、朝8時までに出してください。(収集時間は、交通事情や巡回ルート等により一定ではありません)
- ごみを出せるのはお住まいの集落のごみステーションのみです。他のステーションには絶対にごみを出さないでください。
ごみの分け方・出し方
| 区分 | 収集の主な対象物 | 出し方 | ||
|---|---|---|---|---|
| 定期収集 | もえるごみ |
生ごみ 紙・繊維くず ゴム・ビニールくず プラスチックくず など |
●もえるごみ指定袋に入れて出してください。 ●生ごみは水切りを十分にしてください。 ●紙おむつは汚物を取り除いてください。 ●資源物はしっかりと分別しましょう。 |
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| もえないごみ |
缶類 プラスチック類 ガラス類 陶器類 金属類 など |
●もえないごみ専用袋に入れて出してください。 ●缶や化粧品のびん等は中身を空にしてください。 ●スプレー缶は中身を全て使いきり、必ず穴をあけて出してください。 ●割れたガラス、包丁、鎌など鋭利なものは、ダンボール箱等に入れて「危険物」と明記し、氏名を記入して出してください。 |
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| 有害ごみ |
練炭・豆炭等の灰 乾電池 蛍光管 |
●灰は、ふるいなどで灰のみにして、丈夫な袋に入れて「灰」と明記し、氏名を記入して出してください。 ●乾電池は、袋に入れて「乾電池」と明記し、氏名を記入して出してください。(乾電池は、6月と10月のもえないごみの日に限ります。) ●蛍光管は、砕かずにそのままの形で、梱包容器に入れ、氏名を記入して出してください。 |
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| 資源物 |
菓子の袋 シャンプーのボトル カップ麺の容器 マヨネーズのチューブ 食品トレイ コンビニ弁当の箱 発泡スチロール製の電気製品の梱包材・緩衝材、魚箱 など |
●「容器包装リサイクル法」に定められたプラスチック製の容器や包装物で商品を入れたり包んだりするのに使われていたプラスチック製の容器や包装です。 ●もえるごみ指定袋に入れて袋にプラ等と明記して出してください。 ●汚れが落ちないもの洗うのが困難なものはもえるごみで出してください。 |
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| 古紙 |
新聞紙 雑誌 段ボール、 紙パック その他の紙類 |
●新聞紙、雑誌、段ボール、紙パックは種類別にひもで十字にしばって出してください。 ●その他の紙類は紙製の手提げ袋などに入れてひもでしばるなどして出してください。(ガムテープは使用しないでください。) |
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| ガラスびん |
無色びん 茶色びん、 その他の色びん |
●ステーションに設置された色別のコンテナに入れてください。 ●対象となるのは飲食用のガラスびんのみです。化粧品の容器、ガラス製のコップなどはもえないごみとして出してください。 ●ビールびん、一升びんなどのリターナブルびんは販売店などに返却してください。 |
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| ペットボトル |
ペットボトル (PET1マークのみ) |
●ステーションに設置された回収専用ネットに入れてください。 ●キャップとラベルは取り除いてください。取り除くのが難しい焼酎ボトルの取手や、飲み口のリングは無理に取る必要はありません。 |
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| 年2回 | 古着 | 古着 |
●透明な袋に入れて古紙回収ステーションに出してください。 ●日程はチラシなどでお知らせします。 ●夏物は綿製品・化繊製品、冬物は綿製品のみ対象となります。セーター、靴下、背広、ストッキングなどは対象外です。 |
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| 年1回 | 粗大ごみ | 粗大ごみ | ●回収日程、場所はチラシなどでお知らせします。 | |
