国保だより第39号を発行しました
国保だより第39号(令和8(2026)年3月31日発行)(PDF1,254KB)
掲載内容(概要)
特定健診・人間ドック
市では、病気の予防・早期発見・早期治療に重点を置いて事業を進めています。
「特定健診」や「人間ドック補助金」をご活用いただき、受診の結果に基づいて生活習慣を見直し、健康維持や病気予防に努めましょう。
特定健診の費用は無料です。人間ドック補助金額はこちらをご覧ください。
※「特定健診」と「人間ドック」の補助はどちらか一方のみ受けられます。
同じ年度内で両方利用することはできません。
特定健診を受けて飯山市健康ポイント事業に参加してみませんか
健康づくりに取り組む市民の皆様を応援するために、健康ポイント事業を実施しています。
対象事業などを受けてポイントを貯めると1,000円相当の商品券と交換できます。
マイナ保険証をご利用ください
マイナンバーカードの健康保険証利用のメリット(外部サイトが開きます)
マイナ保険証をお持ちでなくても、資格確認書で医療機関等を受診できます。
健康保険が変わったときは、マイナ保険証を利用していても手続きが必要です。
国民健康保険への加入、脱退などには届出が必要です。
自動的には切り替わりませんのでご注意ください。
国民健康保険制度で受けられる給付について
国民健康保険制度で受けられる給付についてご案内をしています。詳細は、下記リンクをご覧ください。
交通事故などにあったとき(第三者行為)
交通事故など第三者から傷病を受けた場合は、傷病届を提出する必要があります。
65歳以上で一定の障がいがある方は、後期高齢者医療制度に加入できます
65歳から74歳までの方で一定の障がいの状況にある方は、後期高齢者医療制度に加入できる場合があります。
国民健康保険税率(額)の改定
健全な国保財政を運営していくため、令和8年度から適用する「税率・額」を決定しています。
令和8年度から子ども・子育て支援金制度が始まります(外部サイトが開きます)。
子ども・子育て分について、新たに令和8年4月分から国民健康保険税にあわせて拠出いただきます。
